SSフィルムフェスティバルとは

SSフィルムフェスティバル総合情報

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プロジェクトとは何か

応募作品の部門分けや条件

まず、作品を作ったが世界に配信したいと思っている方や、語学に自信がなく海外進出をあきらめている方達の作品を代わりに行ってくれます。
SSFFには監督としてのキャリアのステップアップや計画の手助けをしてくれるため世界の様々な場所から応募が多数あります。
そのため、世界から約6000本以上もの短編作品の応募があります。
その中から厳選された作品だけが映画祭で上映されます。
応募する作品には上映時間が25分・日本語以外での言語の場合は、日本語字幕をつけるなど様々な条件があります。
また部門分けをして応募しなければいけない事や、監督や権利保守者のパスポート上の国籍や出演者の国籍も把握し、登録をしなければいけません。

応募方法

SSFFでの応募方法や応募手数料などに関する事をまとめてみました。
まず応募するには、作品を完了してから応募するのですが、注意点はどの部門に応募するかによっては応募のガイドラインがあり、締切も異なるという事です。
応募する前には確認しておく事をおススメします。
さて、応募ですが、部門を決め、情報入力する際には、作品だけでなく、監督の事や出演者の入力もあります。
また、登録料には有料期間のものもあるため確認は忘れずにする事をおススメします。
作品の送り方はDVDにして送るか、メールにて動画をアップロードする必要があります。
作品を送り忘れる事なく計画を立てておく事をおススメします。
色んなジャンルからの応募がある中、ジャパン部門では米国アカデミー賞を狙えるチャンスがあります。応募する事で夢を実現できるいい機会になるのではないでしょうか。


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